2007年12月12日、イラク南部の都市アマラで、爆弾を積んだ3台の自動車が相次いで爆発した。40人が死亡、125人が負傷した。
目撃者らによると、市内の駐車場で最初の爆発が起き、現場周辺に市民らが集まったところ、近くに止めてあった別の車2台の爆弾が連続して爆発したという。
2007年12月13日
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